よくあるお問い合わせ(FAQ)
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  • No : 11107
  • 公開日時 : 2026/10/01 09:00
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一般料金Sの原料費調整額の上限価格を177,860円/トンに変更するとのことだが、どういう根拠に基づき計算をしているのですか?

回答

これまで上限価格は、基準となる原料価格の1.6倍に設定しておりました。
 
今回は2022年5月~7月の財務省貿易統計に基づき算出した原料価格を新たな基準として、その1.6倍に上限価格を設定しております。
 
※現在「一般料金」でご契約中および2026年9月30日までに「一般料金」をご契約いただいたお客さまは、2026年10月以降も従来の「一般料金」を継続して利用可能です。

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